​奥芝商店の想い ①

何をしてもうまくいかなかった奥芝洋介が29歳の頃、最後の賭けで独自で修行を積み、スープカリー店を開業することに。店名を悩んでいた時、偶然通りかかった骨董品屋の入口にかけられていた一枚の前掛。〝奥芝商店〟。それは亡き祖父が生前営んでいたお店のものだった。それをそのまま継ぎ、今では100名を超えるスタッフが、その前掛けを巻き、毎日元気に営業しています。

じーちゃんの前掛け

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